レシピ

牛肉ステーキ|BONIQで安いお肉も贅沢に変身!低温調理のスゴさを実感

BONIQで低温調理をすれば、安いステーキ肉も柔らかく贅沢お肉に変身!

という噂を聞きましたので、近所のスーパーで売っていた『アンガス牛の肩ロース』で早速調理!

フライパンで普通に焼いただけでは、到底噛みきれないようなお肉も、美味しいステーキとして食べられました◎

パパ
パパ
おかげで2歳、3歳の子供たちとも一緒に食べることができたよ!

繊維がホロっとなる感触が、低温調理独特だな〜と感じます。

これならレストランへ行かず、いつでもお家でプチ贅沢ができるので、ぜひBONIQで低温調理してみてね!

低温調理ステーキ 材料

【1枚:300g分】

  • 牛ステーキ用肉 300g (厚さ1.5cm程度)
  • 塩こしょう 少々
  • 黒こしょう 少々

【ステーキソース】

  • ケチャップ 大さじ1.5
  • ウスターソース 大さじ1.5
  • 醤油 小さじ1
  • 砂糖 小さじ1/2

BONIQステーキ 作り方

  1. 牛肉の両面に塩こしょうを振る。
  2. 牛肉をジップロックに入れて空気を抜いて密閉する。

    ジップロックに入らないので、半分にカットしました。
  3. 水に入れながら空気を抜くと、水圧で真空パックのように綺麗に密閉ができます。
  4. BONIQが設定温度に達したら、ジップロックを入れて低温調理する。
     
  5. タイマーが鳴ったら、ジップロックから取り出し、キッチンペーパーで水分を拭き取る。
  6. フライパンにオリーブオイル(分量外)を引き、ステーキの両面にさっと焼き色をつけたら完成!
  7. 中はいい感じに美味しいそうな赤色に仕上がりました〜◎